松山ケンイチの青森弁がウケる!小雪との年の差結婚の馴れ初めも

松山ケンイチ

7月6日の「しゃべくり007」に出演される俳優の松山ケンイチ(まつやま けんいち)さん。

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青森県出身の松山ケンイチさんは普段でも方言の青森弁が出るそうで、テレビでも少し訛ったように聞こえることがあります。「しゃべくり」では東京のおかしなところに松山ケンイチさんは不満があり青森弁で大爆発するらしく、これまた楽しみな回になりそうです。

今日はそんな松山ケンイチさんの青森弁について。そして、奥さんでもうすぐ三児出産を控えた小雪さんとの年の差での結婚の馴れ初めについて書いていこうと思います。

松山ケンイチの青森弁がウケる!

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先日「TOKIOカケル」に出演した松山ケンイチさん。この番組でも方言の青森弁を披露していており、やっぱり一人称は「わい」でした(笑)

青森県むつ市出身の松山ケンイチさんの方言は青森弁の中でも「下北弁」にあたるそう。同じ青森県なのに方言が3種類(「津軽弁」「南部弁」「下北弁」)あるそうで、びっくりしました。

ちなみに松山ケンイチさん曰く、津軽弁がいちばん訛りが強いようです。

東北の方言の特徴として、やはり寒い北国なのでなるべく口を大きく開けずに短い単語で会話がなりたつようになっているんだそう。

例えば

「あなたこれ食べる」→「なく?」
「食べる」→「く」
「どうぞ」→「け」

などなど。ディープな青森弁だったら翻訳・字幕が必要ですよね。
方言ってなかなか面白い!^^;

松山ケンイチ、小雪との年の差結婚の馴れ初めは?

松山ケンイチ

2011年に小雪さんと結婚された松山ケンイチさん。小雪さんは松山ケンイチさんよりも年上で、8歳の年の差婚で話題になりました。

8歳の年の差って数字で見ると大きいですが、実際に一緒にいると気にならないものですよね。また、小雪さんの方が見るからに大人で包容力があるので、松山ケンイチさんも甘えられるし。
松山ケンイチさんはすっかり尻に敷かれてるようですが。

お二人の馴れ初めですが、映画「カムイ外伝」での共演がきっかけで交際が始まったそうです。
でも、最初は松山ケンイチさんは小雪さんから「あなたみたいなヒヨッ子大丈夫なの?」と相手にされなかったとか。
小雪さんは当時既にハリウッド映画にも出演していた大女優なので、ホントに松山ケンイチさんを子供のようにしか見ていなかったとか。
でも松山ケンイチさんの幾度にも渡るアプローチで交際に至りました。

3人目ももうすぐ産まれることで、お二人はとっても幸せな日々を送っているようですね。

今後も松山ケンイチさんのご活躍を期待します!

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2015-07-05 | Posted in エンタメNo Comments » 

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